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直感に従うだけ

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5月は徳島・剣山オフ会

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6月は茨城・ご神刀祓いオフ会

地球に存在するカルマも浄化できるご神刀祓い

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希望を失いたくない

 

可能性を信じたい

 

諦めたくない

 

自分に何ができるのか

 

本当の自分を知りたい

 

間違った道にいるんじゃないのか

 

安心して笑いたい

 

 

その感覚をどうぞ行動に移してください。

 

動かないと学べないことのほうが多いのが地球です。

 

これに何の意味があるのか?

 

無駄なことをやっているんじゃないか?

 

明らかにお金を無駄にしてるんじゃないのか?

 

一人一人が欲しい答えは、あとからついてきます。

 

あとから一番欲しかった答えが、

 

またはそれ以上がわかります。

 

生きてるとは、すべてがプロセスの最中、途中でもあります。

 

 

答えがないと不安になり、心配になり、失望し、

 

自己不信に陥り、ばかばかしく感じてきて、

 

やる気が失せることもあるかもしれません。

 

でも、

 

神に関わって生きていれば大丈夫。

 

すべてが楽じゃない時ほど、本当の自分がもっと大きくなりたいと切望している時なのです。

 

それを拾って形にして達成するのが自分のお役目で使命。

 

自己不信に陥ったら、地上の人たちから”氣づき”の力を借りましょう。

 

それであなたはまた元氣になって復活できます。

 

 

体が動けるうちになんでもやることです。

 

年齢を重ねた心と体では、若い時より時間も労力もかかります。

 

 

夜になっても富士宮の空氣が具合悪くて、

 

でも、時はすでに夜10時。

 

でも、このままここにいても落ち着かない感覚だったので脱出。

 

その時間から西へ行ける手段は1つ、

 

夜行列車、初体験。

 

京都まで夜行バスで行ったことはあるんですけど、酔わなくて便利だけど

 

このバスはもう乗らない。

 

旅でケチっていると、苦痛な時間が増えてくるのが苦痛。

 

バスのほうは、乗ってるのほぼ外国人でした

 

 

そして、今回寝台列車、初挑戦。

 

人気YouTuberが日本で唯一の寝台特急サンライズ瀬戸・出雲をレポートしてるのを見て、

 

楽しそ~!私もいつか乗りたい♪と思ってたんです。

 

サンライズ瀬戸・出雲はすごい人氣があって、窓口で直接切符を買うか、

webならe5489で唯一買えて、乗車日の1か月前から購入できます。

 

なにしろ人氣みたいで、一番いい個室からすぐ売り切れるんです。

 

で、当日の夜10時、あと数時間で発車の予約、まず個室はないだろうと思って電話したら1室だけあると。

 

うーわっ!呼ばれてるー!と思いまして。

 

しかも、入ってみたら角部屋の個室。

 

え、いいの!?これは奇跡ってことで、

 

GW期間中、誰か直前でキャンセルしたに違いない。

 

ワクワクしながら乗り込む。地底人みたいな感覚。

 

因みに、この個室は2番目にグレードがいい個室。

 

結論からいうと、思ったより早かった。

 

ただ安定感はそれほどなく、

 

自分が富士宮の周波数で事前に酔ってたこともあり、結果酔いました。

 

が、楽しかったです。

 

その個室は岡山まで空室だったので岡山へ。

 

地盤が強い岡山へ行けるのも神計らいとしか思えない。

 

岡山のどこに呼ばれているのか。。。

 

思いを馳せながらウトウト。。。

 

ポストに桃太郎。

 

ままちゃりならぬ、ももちゃり。

 

呼ばれたのは総社宮でした。

 

そうじゃそうじゃ~

 

2年ぶりかな。

 

境内のところどころに岩があるのですが、特にここ、

 

亀さん(スサノオさん)の姿になっています。

 

ここは古代祭祀場跡。

 

厳島神社

 

足元に鯉たちが。超ジャンボサイズでした。

 

 

祈祷してもらうのに中へ入ると、すごい迫力の龍神と鳳凰の天井画があるんですが、

 

前回来た時ほどの感動がなく、

 

よくよく見ると撮影不可の張り紙があったので、宮司さんに写真はだめですかと聞いたら、

 

だんだんとここを邪魔されるようになってしまって・・・

 

と宮司さんが口を濁しました。

 

狙われたようなのです。

 

=この神社は特別ということ。

 

 

宮司さんの祈祷は、太鼓を叩きながら祝詞を捧げるのですが、

 

通常の大祓祝詞の他に、もう1つ聞き慣れない祝詞だったように思います。

 

太鼓の祝詞もそうですが、

 

見たことない大きさの音が出る祓いをやってくれます。

 

ここに来てからも寝台列車酔いがしばらくあったのですが、神社に来てから体は楽になりました。

 

邪魔されるぐらいですから、

 

この神社は本物で独自のものが残っているんだと感じます。

 

ちなみに、宮司さんが天井画を印刷した紙をくださいました。

 

これが天井いっぱいいっぱいに描かれているんですけど、

 

初めて見た時ものすごい感動しました。

 

祈祷した人しか見れないので、ぜひ。

 

 

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